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日々精進

三峯神社手水舎と神楽殿

こんにちは!
訪問ありがとうございます。三峯神社の記事が続いています。
今回はやっとで拝殿一歩手前の場所までやってきました。
秩父・甲府 162
手水舎の向いにあるこちらは何でしょう。
八棟木燈台 1857年(安政4年)に建立された高さ6mの木製朱塗りの飾り灯台。
秩父・甲府 171
立派な彫刻が彫ってありますよ。
秩父・甲府 163
手水舎もこんなに立派な建物です。入り口が紅白で縁起がいいのかな?
秩父・甲府 165
傍に寄って見ると改めて凄さが実感出来ます。
秩父・甲府 168
神楽殿
神様のみ心をお慰め申し上げるためにお神楽の行われる殿舎です。
太々神楽、又は里神楽といわれるお神楽は日本の神話をもとにした舞劇で、いわゆるお神楽衣装をつけ、面をかぶって笛太鼓に合わせて踊るものです。
秩父・甲府 170
祓戸(はらえと)
祓を行う場所のことで、そこに祀られる神という意味である。
秩父・甲府 169
さあ!豪華な拝殿が上に見えてきましたよ!
三峯神社行ってみませんか?
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